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19年7.6豪雨
災害に遭遇されました皆様のお見舞いを申し上げます。
異常気象の影響でしょうか、
6/14日まで夏を思わせる暑い日が続いていました、
次の日からシトシト雨が続き農作業が遅れ悲鳴を上げていましたが、
この7月6〜7日、2日間で300mmをこす豪雨となり
九州は水害が多発し多くの災害を発生させています。
その中で山都町は2本有る、主要道路の
国道218号線と国道445号線が土石流災害で
一時は孤立状態となりましたがその日の夕方 復旧いたしました。
雨が上がった今 身近な水害報告をいたします。
今回の豪雨は切れ間なく続き
雨が止むのを待ち出かけてみると
排水の水が道路を流れた形跡だけが残っていました
豪雨の切れ間 山々はとても美しく
神秘的に見えました。
土砂崩れは後々まで大変になります。
今回の豪雨は『間の谷山』の反対側に大量の豪雨を
もたらし災害を発生させています、
昨年は『間の谷山』の私達の方でしたが、
今年は反対側となり被害が美里町、甲佐と
拡大して行った様です。
芦屋田工房

〒861−3541  
熊本県上益城郡山都町芦屋田204
坂本博幸 陽子
0967−72−2371 (FAX 共)