山都町の石橋を訪ねて
bQ    浜町橋 と 金内橋
浜町橋  

旧矢部町の町内への入り口に在る重要な県道となっています。
天保4年(1833)に作られたもので、 
石工は八代手永の岩永三五郎と伝えられています。

川の周りを整備され 下方からの撮影が出来ませんでした。
金内橋


2重橋になっている金内橋、
用水路のために作られているのが
分ります。
嘉永3年(1850) 石工棟梁 宇一による建造物であると伝えられています。
反対側を写して
見ました
2連の目鑑橋ですが、水かさが多く片方だけの写真となりました。

流れが速くちょっと、怖かったのと風が強く体が
カチカチになって固まった時の写真です。
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