山都町の石橋を訪ねて
6   貫原橋
男成橋を後に成君地区を右手に見ながら、河川の横を進みました。
杉山の中に天然石畳からドンドンと湧く水
水の出口を支える貫原橋、 杉山の中に溶けこんでいる石橋
自然と一体となって150年近くの時間を維持してきた石橋とは思えない、
感動を得る事ができました。


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貫原橋から出た水は堤となって幅5メーターほどの淀みを作っていました
上手に写真を撮る事ができませんが、
石垣と綺麗な透き通る水がマッチして、自然のすばらしさを感じました。
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