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| 17年10月のできごと |
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| 10月31日 |
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今日からお葬式の準備
熊本の田舎(私の地区)では
お葬式の会場を自分の家で行いますが、
式場を業者の方に委託される方も出てきました
今回のお葬式は
故人の家で厳かに執り行われます。 |
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祭壇も菊の花をいっぱい使った、
とてもいい式場が出来ました。
やわらかく
安らいだ気持ちに成れる祭壇でした。 |
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私たち 婦人会は
裏方の食事の用意に追われます
大鍋の5升炊きの炊飯器でご飯を炊き
大鍋でてんぷら ちくわの味付けをします
味噌汁も大鍋で作られていきます。
酢の物 漬物と 大量に作ります
この為、お葬式の料理は
とてもおいしいと言い伝えられています。 |
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| 10月30日 |
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今日は悲しい出来事が発生しました
車の事故なのです。
芦屋田地区のお爺様が亡くなられました。
こんな田舎でも車の事故があるのです
車を運転する者として
考えさせられた日曜日でした |
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| 10月28日 |
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朝は漬物の包装を済ませ
注文を頂いたお宅へ納品をしました
明日は私の家まで漬物を
買いに来て頂くとのこと、頭が下がります
さっそく 15ヶの包装を済ませ
いつ来て頂いても好い準備をして
なすの畑の片づけをはじめました。
まだまだ茄子が生っているのですよ
でももうすぐ 霜が降ります
今生っている茄子を採り
茄子の木を引き上げました。
6月15日頃からずーと 4ヶ月間
農薬も使わない 化学肥料を使わず
マルチ堆肥だけで
元気に育ってくれました。
まだ2列は残しました
根を引き上げるのがかわいそうだったので、
霜が降るまで立てておく事にしました |
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| 10月25 |
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私の甥の結婚式
綺麗なお嫁さんが来てくださった事に
感謝してお祝いの式が
厳かに行われました。 |
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7年ぶりの里帰り 自分の子供達がお盆
正月と帰ってきますので
親の私は150`離れた実家(唐津市鎮西町)
へ帰ることは少なく
農家の仕事に追われていました。
結婚式の案内があれば 安心して
里帰りができます。
田舎は私の小さいときの風景を少し残して
様変わりしています。
塩の香りと 話し声を懐かしく聞いていました。
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| 10月19 |
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加工所での作業風景 こんなことをしています。
1)きゅうりを塩付けしある桶から取り出し
大きい桶に入れ水を桶 いっぱいにいれて
きゅうりの塩抜きをします。
この写真は
きゅうりの塩漬けの用意をしています。
2)それが済むと
しいたけのしの漬けを袋に詰めて
包装作業をします。 |
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| 10月17日 |
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たかな漬けの注文が来ましたので
高菜漬けが箱詰めされるまでを写真に写して見ました。
別のページに詳しく案内します。 |
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| 10月15日 |
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昨日お昼ごろから雨
稲わらがあと2反5畝 残ってしまいました。
今日も午前中は大分降ってくれました
野菜にはとてもいい雨でしたが
稲わらはすっかり濡れてしまいました
もう少しだったのに、、、、
雨が降れば ワラの色が悪く質が落ちます。
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| 10月12日〜13日 |
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牛の餌である稲わらが良く乾いてくれました。
この天気の変わらない内
我が家に運び入れます。
主人と2人で作業しましたが
1日目は2反の田んぼを片づけることが出来まし。
明日は(13日)私1人なので、どれ程
稲わらを家まで運ぶことができるか心配です。
主人は勤めにでかけます。 |
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この写真は13日に私1人で作業した様子を
写してみました。
今日の天気も夏の暑さでしたが
稲わらは良く乾いて
良品の牛の餌が取れました。 |
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トラクターを
主人がいなくても使う事が出来ますが
荷台にわらを乗せることが1人では難しく
沢山乗せることが出来ませんが
少しずつ運びました。 |
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| 10月11日 |
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初七日の案内あり
今日は手伝い無しで
御参りが終わると
食事の用意がされていました。 |
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| 10月8日 |
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注文を受けていた漬物を袋詰め
包装と大忙しでようやく納品
ご来店 ありがとうございます。 |
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| 10月5日 |
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2晩通夜で10/7日が葬式、 すっかり疲れてしまいました |
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昼食の時間
パソコンの事をメールで教えて頂いている時
爺ちゃんの弟の嫁さん(おばさん)の
訃報の知らせが来ました
まずはお悔やみの挨拶に行き
そのまま お手伝いとなりました
集落が少し離れているだけで
お葬式の方法が微妙に私の地区と違うのです。
田舎ではまだそこのお家で葬式を営み
その地区の婦人会の人達は葬式に
御参りされた方のオトキ(別れの食事)の
用意が有り とても忙しくなります。
私は
そこの家の身内の食事の用意となりました。
葬式の時の食事は
ご飯に味噌汁 漬物 簡単な料理ですが
人数が多いのでたいへんです
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