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     18年9月17日の13号台風情報



18年6、26豪雨災害に続き 
13号台風は風台風で九州を暴れて通過していきました。


18日早朝 田んぼの稲を
見に行く、
風が稲をべったりと寝せて
通過している。
後20日で稲刈りなのに
押し倒された下の部分の
稲は死んでしまうでしょう。


20日畑へ行く農道、道作りをしながら進みました。


これは我が家の田んぼ  18日の早朝




近所の掛け干しの稲も飛ばされ、
18日2人で掛け直しをされていました。

田んぼには
まだ水が残り作業が大変です。


里芋畑では2メーターから
成る里芋柄は横倒し
倒れた芋は収穫しました。


まだ小さいトウモロコシ畑 
苗はべったり倒れていますが起き上がって
くれるでしょう。


18日の早朝、この写真を
最後にカメラを雨に降られて
濡らしてしまい、
カメラ屋さん行きとなり
台風情報UPが
遅れてしまいました。
お許し下さい。


私の家の 
サイロ用トウモロコシ
これだけ倒れると
狸、 きつね、 カラスの
餌と成りますので
1日も早く
サイロ詰めをしなければ
成りません。

自然との闘いは台風が
去ってからも続くのです。
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